ひとりカラオケ その4 -『シンクロウ_V7』の名前で出ています?!-

今回もまたまた本筋から離れてしまうのですけど、
タイトルは、なにもワタクシが水商売デビューを
したという訳ではなくて、

今回ひとりカラオケに行った際に
JOYSOUNDの

『全国採点グランプリ』
という採点モードに

“シンクロウ_V7”という名前で登録した、
というだけだったりします。

この『全国採点グランプリ』というモードは
詳しくはJOYSOUNDのHPをご覧になって
いただきたいのですが、

要するに、自分の唄った曲が採点されて、
『全国採点グランプリ』の国内ランキングに
表示される、というものです。(2020年3月1日現在)




で、早速ですが、全国ランキングの方はまだ月初めなので脇において
ワタクシ個人の採点結果のランキング途中経過はこんな感じ↓

DSC_0015.jpg
ま、懐かしのJ-POPやら懐かしのアニソンやら懐かしの演歌まで、
何の脈絡のない楽曲が積み重ねられていますが、

それはさておき、

まさかの採点結果第1位は
森高千里さんの『渡良瀬橋』!
雨/渡良瀬橋 - 森高千里
雨/渡良瀬橋 - 森高千里

というか、第1位~第5位までのランクインした
すべての楽曲が女性ボーカルだったりするのですけど
これは一体どういうことなんでしょう?

自分の声質的には、第8位~第9位にある、『海のトリトン』や
『勇者よいそげ!!』に代表される“低音”だったりするので、

上位の曲はちょっとばかしドスの利いた唄い方になって
しまっていて、決して“おネエ”風に唄ったわけではないのですけど
う~ん、採点基準がイマイチよくわかりません。




男性ボーカル曲のランキング筆頭は
松田優作さんの主演映画

『ヨコハマBJブルース』
のテーマ曲でお馴染みの

『ブラザーズ・ソング』
なんですが、これまた“まさか”の
仲村トオルさんのカバーバージョン!!

そこそこの採点結果なのは、優作さんの
オリジナルではなくてカバーバージョン
だったからなんでしょうか?

ちなみに歌詞もオリジナルバージョンと
ちょっぴり違う箇所があったりして

優作さんの興が乗ってしまったアレンジなのか、
仲村トオルさんが唄いやすいように敢えて改変したのか、
その辺はちょっとよくわかりません。




さてさて、今回はキョクナビのアカウント登録に
大半の時間を費やしてしまって、あまり唄えなかったのですが
最終的なランキング結果は以下の通りになりました↓

DSC_0020.jpg
やっぱり女性ボーカル曲が上位を占めていますね。

ひょっとしたら、声質云々の前に
知らず知らずのうちに情感込めて唄いあげて
しまった故の結果だったりして?!

次回はその辺のことを意識して
プリンセス・プリンセスの『M』を
唄ってみよう。

ちなみに、
『星降る夜にセレナーデ』
を始めとする、

男性ボーカル曲で私が好きな楽曲の殆どの
採点結果はランク外となっていました、、、



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