『機動戦士ガンダムユニコーン RE:0096』のちょっとだけ感想(第7話)

-まえがき-

本来であれば、原作小説、OVAなどと
比較しながら、あーでもない、こーでもないと
理屈をうだうだ語りたかったのですが、

時間も資金も気力も無い!
…ということで、その辺はおいおい
書いていくことにして、

とりあえず何も知らない状態での
感想を箇条書きか何かでちょっとだけ
記述して行こうと思います。




第7話 パラオ攻略戦




・ガザDっぽいのが出た

・ドライセンっぽいのが出た

・バナージのノーマルスーツはどこから?

・なぜ第二次ネオジオン戦争に“デルタプラス”は
 投入されなかった?

・バナージはともかく、リディが“オードリー”の
 名前に拘る理由が今のところ分からない

・表現手法の問題かもしれませんが、小説が原作なのに
 バナージとリディのやり取りを見てると
 マンガみたいに感じてしまう

・マリーダはプルの一人だったらしい

・やっぱり話が硬すぎるような気がするな

・マリーダの設定には著しい嫌悪感を示す人がいるのも
 なんとなくわかります

・「ZZ」でプルが好きだった人の神経を逆撫でするような
 設定ですからね

・初めからUCは対象年齢層を高めにしていたのだろうとは
 思いますが

・好き勝手創ったといわれる冨野監督の「Z」や「ZZ」にしても
 (レコアの件があったにせよ)きちんと“リミッター”みたいなのは
 働いてたんだなぁって思います。
 



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