『DoCoMo p-in_Free1S』を振り返ってみる
ようやくこの端末でドコモも
「@FreeD」という定額制のサービスを開始します。
この辺の記憶も
ちょっとあいまいで申し訳ないのですが、
この時点で既に
MーSTAGEの主要なサービスが終了していたような
気もしないでもないのですが、
でも銀河鉄道999の何話か見たような記憶や
小倉優子の音声付写真集(M-STAGE Bookか?)を
見たような記憶もあるので、
正確なところはわかりません。
M-STAGEがもっともっと発展していれば、
フレッツスクエアのようになっていたのかな、
と想像すると残念でなりません。
最近は、コンテンツ云々よりも
DCMXのような信販関係のほうに
力を入れているようで、
この方向性が正しいのかどうか
素人の私にはよくわかりません。
さて、ようやくライバルの
DDIポケット(現ウィルコム)と定額制という分野で
同じ土俵に立ったものの、
通信速度や、何の因果かここでも
エリアの狭さがネックとなってしまい、
DDIポケットの牙城を崩すまでには
至らなかったようです。
一部では批判もあるようですが、
私の最も辛い時期を支えてくれたサービスでもあり、
その功績はいつまでも称えていきたいと思います。
ありがとう
@FreeD
ありがとう
ドコモPHS
(初出: 2010/03/05 23:25 )





