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zoom RSS 『銀河鉄道999(TV版)』を全話語りたい!(目次)

<<   作成日時 : 2015/10/09 11:45   >>

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全話語ってみたいシリーズは、
本来ならば全話語りたいけど諸事情で
一部しか語れず、

いつかは全部語ってみたいと思っている作品を
紹介するコーナーです。




第1話 出発のバラード



脚本:山浦弘靖
演出:西沢信孝
作画監督:兼森義則
1978年9月14日放送




第3話 タイタンの眠れる戦士



脚本:吉田喜昭
演出:湯山邦彦
作画監督:田中保
1978年9月28日放送


-この回の予告-

「鉄郎よ、他人の為に自分を投げ出すことの出来る
人の心の美しさを、見ておけ!

鉄郎よ、自分の為に他人を生贄にして憚らぬ
人の心の醜さを見ておけ!

次回の銀河鉄道999は、
“タイタンの眠れる戦士”に停まります」




第4話 大盗賊アンタレス



脚本:藤川桂介
演出:湯山邦彦
作画監督:田中保
1978年10月5日放送


-この回の予告-

「淋しい宇宙の闇の中で暗い過去を背負って生きる男、
厳しい宇宙の風だから情けを捨てて生きろと教える男、
彼は宇宙の大盗賊――――。

次回の銀河鉄道999は、
“大盗賊アンタレス”に停まります」




第8話 重力の底の墓場 後編



脚本:藤川桂介
演出:川田武範
作画監督:落合正宗
1978年11月2日放送


-この回の予告-

「たとえ嵐が吹こうとも、たとえ石ころだらけでも、
自分の道は自分で決める。

鉄郎よ叫べ! それが君の信念なら、
それが君の人生なら!

次回の銀河鉄道999は、
“重力の底の墓場 後編”に停まります」





第9話 トレーダー分岐点 前編



脚本:吉田喜昭
演出:湯山邦彦
作画監督:田中保
1978年11月9日放送


-この回の予告-

「そこは銀河鉄道の分岐点。
そこには人の出逢いと別れがある。
そこには人の喜びと悲しみがある。

そこは人生の分岐点。

次回の銀河鉄道999は、
“トレーダー分岐点 前編”に停まります」




第10話 トレーダー分岐点 後編



脚本:吉田喜昭
演出:新田義方
作画監督:田中保
1978年11月16日放送


-この回の予告-

「老い先短い父の為に、しあわせ願う母の為に、
哀しい女の命の花は、ただひたすら実りを願う。

たとえそれが幻でも、
たとえそれがまやかしでも――――。

次回の銀河鉄道999は、
“トレーダー分岐点 後編”に停まります」





第12話 化石の戦士 前編



脚本:山浦弘靖
演出:明比正行
作画監督:兼森義則
1978年11月30日放送


-この回の予告-

「運命の化石化ガスが
若い二人の愛を永遠に引き裂いた。
それでも彼は命をかけて守り続ける。

呼べど応えぬ美しい少女を、
呼べど応えぬ化石の恋人を――――。

次回の銀河鉄道999は、
“化石の戦士 前編”に停まります」




第13話 化石の戦士 後編



脚本:山浦弘靖
演出:明比正行
作画監督:長谷川憲生
1978年12月7日放送


-この回の予告-

「戦士よ、化石化ガスが迫りくる。
君の人生に決断の時は来た。

戦士よ、しあわせは二人で化石になることか、
ひとり残って生きることか――――。

次回の銀河鉄道999は、
“化石の戦士 後編”に停まります」





第16話 蛍の街



脚本:藤川桂介
演出:大谷恒清
作画監督:兼森義則
1978年12月28日放送


-この回の予告-

「蛍のように輝く人の住む星。
人の美しさは体の輝き具合で生まれながらに
決まってしまうという。

誰の目にもフライヤの心の美しい輝きは見えない――――。

次回の銀河鉄道999は、
“蛍の街”に停まります」




第21話 枯葉の墓標



脚本:藤川桂介
演出:明比正行
作画監督:西城明
1979年2月1日放送


-この回の予告-

「形あるものはいつか必ず消滅する。
それが宇宙の法則だという。

全ては一刻の夢、全ては一刻の幻。
それを悟らずに生きている人間は、不幸なのか、
幸福なのか――――。

次回の銀河鉄道999は、
“枯葉の墓標”に停まります」





第22話 海賊船クィーン・エメラルダス



脚本:藤川桂介
演出:西沢信孝
作画監督:兼森義則
1979年2月8日放送


-この回の予告-

「戦いに負ければ悲しく、戦いに勝てば淋しい。
勝つことを願い、倒すことを考えながら
いつまでも競い合って欲しいと思う。

ライバル、それは戦うべき友、倒すべき敵。

次回の銀河鉄道999は
“海賊船クィーンエメラルダス”に停まります」




第37話 ミーくんの命の館


脚本:藤川桂介
演出:生頼昭憲
作画監督:飯野皓
1979年6月14日放送




第42話 フイメールの思い出



脚本:藤川桂介
演出:井内秀治
作画監督:内山まさゆき
1979年8月2日放送

-この回の予告-

「たとえ私の恋が破れ果てようとも、
心の中の想い出だけは輝き続けるだろう。
青春の記念碑だけは光り続けるだろう。

君と見上げたあの夜の星のように――――。

次回の銀河鉄道999は、
“フイメールの思い出”に停まります」




第60話 大四畳半惑星の幻想 前編



脚本:藤川桂介
演出:津野二朗
作画監督:大谷恒清
1980年1月10日放送

-この回の予告-

「少年の日、人は誰も、希望の目を遠い空に向け、
何処かにきっと、青い鳥が棲んでいると――――。

人は誰も、足元の青い鳥には気付かない。

次回の銀河鉄道999は、
“大四畳半惑星の幻想 前編”に停まります」




第61話 大四畳半惑星の幻想 後編



脚本:藤川桂介
演出:川田武範
作画監督:小松原一男
1980年1月17日放送

この回の予告-

「希望は青い鳥。探しに行っても見つからない。

幼い夢から覚めたとき、少年は別れを告げた。
銀河を駆ける宇宙列車に、青春の日の幻影に―――――。

次回の銀河鉄道999は、
“大四畳半惑星の幻想 後編”に停まります」




第79話 時間城の海賊 前編



脚本:山浦弘靖
演出:川田武範
作画監督:小松原一男
1980年7月3日放送




第80話 時間城の海賊 中編




脚本:山浦弘靖
演出:葛西治
作画監督:兼森義則
1980年7月10日放送


-この回の予告-

「人は誰も時の流れには逆らえない。
人は誰も過ぎた時を戻せない。

たとえ過去に戻っても、そこにはただ、
想い出の風が吹いているだけ――――。

次回の銀河鉄道999は、
“時間城の海賊 中編”に停まります」





第81話 時間城の海賊 後編



脚本:山浦弘靖
演出:大谷恒清
作画監督:木下ゆうき
1980年7月17日放送


-この回の予告-

「裏切られたとわかっても、私は後戻りはできない。
永遠の時の流れの中に、想い出の涙を残して
私の愛は朽ち果てていく――――。

次回の銀河鉄道999は、
“時間城の海賊 後編”に停まります」




第112話 青春の幻影 さらば999 前編




脚本:山浦弘靖
演出:井内秀治
作画監督:落合正宗
1981年3月19日放送


-この回の予告-

「希望に光る星の海を渡り、
夢を秘めた空の闇を抜けて999号の汽笛が鳴る。
今、少年の日の旅が終わる。

鉄郎よ、人生の汽笛が鳴る――――。


次回の銀河鉄道999は、
“青春の幻影 さらば999 前編”に停まります」




第113話 青春の幻影 さらば999 後編



脚本:山浦弘靖
演出:井内秀治
作画監督:内山まさゆき
1981年3月26日放送


-この回の予告-

「メーテル、あなたは再び還っていくのか、
少年の日の夢の中へ…。

さらばメーテル、さらばスリーナイン。
さらば少年の日の夢――――。

次回の銀河鉄道999は、終点、
“青春の幻影 さらば999 後編”に到着します」





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