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前回が結構それなりのアクセス数を記録したので、それにあやかって第二弾です! またしても、独断と偏見で私が各種部門で選んでみました。 「それは違うんじゃないの」とか「この男、一人で楽しんでいるな」とか「かわいそうな人(?)」とか思いながら御覧いただければ幸いです。 なお、一部敬称略とさせていただきました。 ●お嫁さんにしたい! 女子アナベスト3 @大江麻理子(テレビ東京アナウンサー) A野村真季(テレビ朝日アナウンサー) B村上祐子(テレビ朝日アナウンサー) やっぱり、一位は大江アナでしょう。あの、あらゆるものに向けられる優しい眼差しを独占してみたいです、やっぱり。それに、九州出身の女性は男を立ててくれるそうだし。 でも、ちょっぴり疑問が。 どうしてこんな女性、周りの男性は放って置けるのかな、なんて。 一応、動物占いの「黒ひょう」は面食いらしいけど、マリリンもそのクチだったりして。 大江アナは、「モヤモヤさま〜ず2」や「出没!アド街ック天国」や「ワールドビジネスサテライト(金曜日)」等に出演されています。 野村アナはもう既に結婚されていますが、深夜番組の「虎の門」に出演されていたときから、どんなにクダラナイ企画にも真面目に参加してくれていて、イメージ的には夫がどんなに落ちぶれてしまっても支えてくれそうな良妻賢母ような印象を持ちます。 村上アナも「虎の門」のイメージが強いんですが、最近放送していないようなのですが、一体どうしたのでしょうか? まさか、打ち切り?! テレ朝のHPにはまだ掲載されているんですけどね…。 ●もっと「笑えばいいと思うよ」な女子アナベスト3 @長野翼(フジテレビアナウンサー) A堂真理子(テレビ朝日アナウンサー) B大島由香里(フジテレビアナウンサー) 一位の長野アナは、「FNNスーバーニュース」内では、ニュース番組上仕方が無いのかも知れないのですが、ずーと厳しい表情をされていて、なんだか自分が怒られている様な錯覚すら感じます。 でも、スポーツのコーナでは、表情豊かな笑顔を披露してくれて 「なーんだ、結構美人なんだな」 などと、最近その魅力に気が付いたりしています。 堂アナは、たまたま昨日(11/13)の「草野☆キッド」の番組内で 「メンチが欲しいって言ってんのっ!」(言葉はうろ覚えです) と、カメラ目線でメンチ切ってたので。 でも、そんな新しい一面を見せてくれた堂アナにますますファンになってしまいましたが。 あの中じゃ、無言の注視をした草野さんが一番怖かったよ、いや、マジで。 大島アナは「FNNスーパーニュース」や「未来教授サワムラ」の番組構成上、仕方が無いのかもしれませんが、まだキチンと笑顔を見たことがないような気がするので…。 ●キレたら手が付けられなそう! 女子アナベスト3 @丸岡いずみ(日本テレビ報道記者) A宮崎宣子(日本テレビアナウンサー) B西尾由佳理(日本テレビアナウンサー) これは、実際にどうかということは別として、あくまでも私のイメージでは、そう見えてしまうだけの話です。 一位の丸岡さん(NNNストレイトニュースなど担当)は、自分でもなぜかよくわかりませんが、多分口ゲンカをしたら間違いなく負けるような気がします。何をするにも、とても情熱を持って取り組むようなイメージがあるんですよね。 なんとなく、あんまり宮崎アナを馬鹿にし過ぎると、ブチキレて「ラジかる!」の生放送中にも拘らず暴れまくりそうなイメージがあったりします。一応、宮崎アナは動物占いでは「こじか」だったりして、これもキレたら怖いらしいのだれど…。 なんか、ちょっと元日テレの大神いずみアナの面影とダブるような気も。 西尾アナはなんでかなー。とにかく、男性が抱く女性への幻想をことごとく破壊しているようなイメージを感じたりするのです。別にそれが、悪いことだとは思いませんけどね わりとこのお三方は、女性からも好かれるような気もするのですが、いかがなものでしょうか。 それから、失礼な点がありましたら、申し訳ございませんでした。 ●実は育ちがいいんじゃないですか?女子アナベスト3 @春日由美(フジテレビアナウンサー) A山本真純(日本テレビアナウンサー) B高樹千佳子(セントフォース所属) これはただ単に、一位の春日アナ(FNNスーパーニュース土・日曜版などを担当)と二位の山本アナ(今田ハウジングのナレーションなどを担当)の出身校から想像しただけです。 このことを知ってしまうと両者の外見から「かわいい」などと思ってしまうことすら失礼に当たるような気がしたりして…。 「チカちゃん」は、最近はそうでもないのですが、以前ブログ内で「〜かしら」という表現を何度となく使われていて、きゃぴきゃぴ系の印象を持つ「チカちゃん」から時折上品さを感じていたりしたので。 ●実は女優としてもやっていけるんじゃないですか?女子アナベスト3 @中井美穂(元・フジテレビアナウンサー) A中田有紀(セントフォース所属) B高島彩(フジテレビアナウンサー) 多分、アナウンサーがこの手の仕事に出演されることに批判的な意見もあるとは思います。 以前は私もそうだったのですが、結局、アナウンサーの定義って何なのかよくわからないので、現在はこういうのもアリだと見ています。 一位は、ドラマ「同・級・生」のファンとしては、やっぱりこの人しかいないと思います。 秋山茜という、ドラマオリジナルの役だったのですが、チョイ役どころの騒ぎではありません。最終回やそこに到るまでの展開では、割と重要な役回りをしていたと思います。 演劇部の経験もあってか、ドラマ内ではそれほど違和感を感じませんでしたが、本人にその意思がないのか、結局、ドラマの出演は私が知る限りではこれで最初で最後ということになってしまいました。 中田さんは、「サラリーマンNEO」や最近では「有閑倶楽部」にチラッと出演されていますが、この手のバラエティ色の強いドラマにおいては、わりと画面を引き締める名バイプレイヤーになり得るのではないでしょうか。 ただ、メインで演じるとなると、アラが少し目立ってしまいそうな気がします。 やっぱり、声や喋りがメインの人だと思いますが、その初々しさが意外に三谷幸喜演出の舞台女優なんかに似合いそうな気がします。(堅物なアナウンサー役、みたいな感じで) 高島アナの演技は、実は「平成教育委員会」ぐらいでしか観たことがないのですが、多分、何でもソツなくこなしてしまう人だと思うので、歌などと同じようにいい感じで演じてしまったりするのではないでしょうか。 ●なにげにブログのコメント欄も面白い女子アナベスト3 @大江麻理子(テレビ東京アナウンサー) A中田有紀(セントフォース所属) B望月理恵(セントフォース所属) よく世間では「類は伴う」なんて言いますが、ブログに関しても同じことが言えるのではないでしょうか。 一位の大江アナのブログというか日記は、一応「出没!アド街ック天国」HP内にあるのでおそらくは「番宣」を兼ねているのだと思いますが…。 どちらかといえば、「アド街」とはまったく関係のない大江アナの心境とか、時事ネタ、または他の出演番組のことが触れられている場合が多く、コメント欄にしても他番組の感想やら大江アナに関することが書かれていて、最近まで「アド街」の宣伝としては殆ど機能していなかったところがいかにも、「テレ東」的ともいえて拍手喝采なのですが…。 その点について、ひょっとしたらエライ人から大江アナが怒られたのか、徐々に軌道修正をしているみたいです。 でも、私はこれからもあの感じで展開していって欲しいな、などと思います。 二位と三位は、おそらく読者層がかぶっているのかと思われますが、熱心なファンの方が多くて、特に中田さんのブログに関しては、万が一出演番組を見逃してしまったとしても、誰かしらその内容を詳細にコメント欄に記入してくれていて、ちょっとしたファンサークルのような赴きさえ感じます。 思わず唸ってしまう様な表現も多く、割とコメント見たさに訪問している場合も少なくなかったりします。 ●無意識のうちに何度も私のブログで取り上げてしまう女子アナベスト3 @中田有紀(セントフォース所属) @高樹千佳子(セントフォース所属) @大江麻理子(テレビ東京アナウンサー) ※欄外 竹下佳奈(山陰中央テレビアナウンサー) 上記三名の方には、申し訳なくて順位などは付けられませんでした。 とにかく、書くネタに尽きなかったり、もっともっといろんな人にその魅力を知って欲しいんだって衝動に何度となく駆られたりして、ついつい書いてしまうんですよね。 まぁ、このことが皆さんのプラスになっていればいいのですが…。 それから、アクセス数の総数でいえば竹下アナが多分ダントツで一番だと思うのですが、勝手な想像ではありますが、おそらく私があれこれ書くのを快く思われていないような節をいくつか感じますので、応援はしていますが、極力取り上げないようにしようと思っています。 ――――いかがでしたでしょうか。 調子に乗って、以前よりもウダウダ長く書き綴ってしまいました。 もう少し短くまとめる技術を身につけなくてはいけませんね。 また反響が大きければ、挑戦しようかと思います。 |
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